Lincoln-Stanton Plan (BTC) PBEM

北軍を担当。ダイスを含めてADC2を使用。期間は2003年12月22日~2004年2月11日。

北軍は1個軍団でRappahannock Stationを確保した上で残りの部隊で右翼に展開し、数の優勢を利用して南軍に撤退を強いて、Cupeperまでを占領する作戦を基本にした。北軍は移動力・イニシアティブ共にダイスが好調で、Rappahannock Stationを中心にRappahannock川沿いに防御線を引く南軍を包囲して敗走させることに成功した。

対戦相手のコメント

+18北軍実質的勝利
+3Mitchell's Station
+1x2Brandy Station
+2Rappahannock Station
+2Bealton Station
+2Warrenton Junction
+15南軍損失
-7北軍損失

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Last-modified: 2014-10-13 (月) 10:52:22 (1826d)